今日から役立つクリエイティブな仕事に就くための3つのヒント

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クリエイティブに・・・クリエイティブになりたーーーーーーい!!!!

あ、こんにちは!

響きからしてなんとなく良さげな言葉、それが「クリエイティブ」。でも具体的にはどういう意味を持つ言葉なんでしょう?

クリエイティブとは一般的に想像力やオリジナルのアイディアを駆使してそれまでなかったものを作り出す能力 を指します。ワタシはこの定義では不十分だと感じるので、その理由は記事内でお話しします。

ちなみに広告業界で使われる「クリエイティブ」という用語は広告に使用される画像などを指しますが、完全なる和製英語なので英語で同じ主旨のことを伝えたい時は imageとかvisualと言いましょう。

クリエイティブな仕事と聞くとすぐに思い浮かぶのは次の仕事ではないでしょうか。

デザイナー: 「デザイン」が肩書きに入ってるところからしてクリエイティブ!
アーティスト: 「アート」が肩書きに!?クリエイティブ!
プロデューサー: 何してるかよくわかんないけどきっとクリエイティブゥゥゥゥ!
クリエイター: クリエイトするのが仕事なんて間違いなくクリエイティブゥゥゥゥゥ!!

さて、ここまで読んでみなさんはこう思いませんでしたか?

「クリエイティブな方々の仕事の中身がわからない」

これは仕方のないことです。なぜならクリエイティブな仕事内容は多岐に渡ったり複雑すぎたりするので一言で表すのが難しいからです。だから「クリエイティブ」という曖昧な表現に集約されてしまいます。

あれもこれもクリエイティブゥゥゥ!!あれもこれもクリエイティブゥゥゥゥゥ!!!と、便利だからって「ちょっと君たちその単語使い過ぎじゃないかい」と思うくらい乱用されています。

曖昧な表現は意味を誤解される可能性が高くなってしまうものですが、みなさんもクリエイティブの意味、誤解していませんか?意味を誤解したままではクリエイティブな仕事をすることは難しいですよね。

それに多くの人がクリエイティブと聞いて連想しない仕事の多くが、実は極めてクリエイティブな仕事だったりもします。この記事では「クリエイティブ」の本当の意味と、それを踏まえて本当にクリエイティブな仕事が何であるかをご説明します。

0. 将来クリエイティブな仕事に就くための6つのヒント

「いや・・・ヒントじゃなくてクリエイティブな仕事に就くための方法を教えてよ」

まさかそんなことはチラッとも思いませんでしたよね?だって答えをもらおうとしてる時点で自分で考えていないわけですから、そんな人はクリエイティブにはなれません。

と、えっらそうなことを調子に乗って言ってみましたが、、実際にはヒントしかあげられないのです。クリエイティブな仕事をするためには常に世の中に無い新しいものを作り出す気概と能力が必要です。新しいものを作り出す方法は無限にあり、その時代や環境によって「やるべきこと」は変化し続けています。

たとえFacebookを世に広めるためにマーク・ザッカーバーグが行ったことを詳細に教えたとしても、それはもう今の世の中では通用しません。だから、世の中の変化を現在進行形で感じている自分が考えるしかないのです。

でもクリエイティブな仕事に就くために進むべき方向はヒントという形で示すことはできるので、それでよければ読み進めてみてください。




1. ヒント1: 「要る」クリエイティブさを身につける

クリエイティブな人は創造力があると言われますが、じゃあなんでもかんでも新しいものを作ればクリエイティブということになるのでしょうか?

基本的にはそうです。創造とはそれまでなかったものを作り出すことを意味するのですから、ほじった鼻くそにジャスミンの香りを付与する三角コーンを発明したとしたらそれはクリエイティブです

1-1. よくある誤解:「要らない」クリエイティブさ

でも社会が求めているのはそんな頭のネジが数億個飛んだクリエイティブさなのでしょうか?少なくとも仕事でクリエイティブさを発揮するということは収益に結びつけないといけないわけですから、人が「お金や時間を費やしてでも欲しい」と思わないようなものを作っていてはダメですよね。

「あの人は音楽をやっているからクリエイティブ、あの人は絵が描けるからクリエイティブ、とにかくオリジナルのものを作っていればクリエイティブ」という考えは誤解です。いつまでも人に評価されないような音楽や絵をやっているということは社会にとって価値がないわけですから、それは「要らない」クリエイティブさになります。クリエイティブな人の卵である事は間違いないですけどね。

クリエイティブな仕事に就きたいと思ったら、社会が求める「要る」クリエイティブさを身につける必要があります

1-2. 「要る」クリエイティブさとは?

クリエイティブな人の卵=クリエイティブな人 ではないですよね。そこをきちんと意識しないと、多くの卵のようにずーっと卵でい続ける人生になってしまいます

ではどうやったら卵の殻を破り、クリエイティブな仕事に就くことができるのでしょう?それは「要る」クリエイティブさを身につけることです。

それまで存在しなかったものに手を出すのは怖いし不安だし、まずは周りの様子を見てから動こうと思うのが普通です。

「要る」クリエイティブさとはたとえそれまで存在しなかったとしても多くの人が直感的に「これは要る」と思うモノを作り、実際に行動を起こさせる能力のことです。

つまり世に言うクリエイティブとは

想像力やオリジナルのアイディアを駆使してそれまでなかったものを作り出し、それを持って人を動かす能力

なのだと考えます。

最終的に人を動かすにはそれまで存在しなかったモノを考え、作るところで止まらず、作ったものの良さを伝えることをしていく必要があります。最後の伝える部分までをするのが「要る」クリエイティブさです。

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1-3. 「要る」クリエイティブさを持つ人は作るだけでは終わらない

亡くなってから評価される画家とか、よく聞く話ですよね。残念ながら、彼らは生前「要る」クリエイティブさを持ち合わせていなかったと言えます。

なぜなら、どんなに良いものを描いていたとしても、実際には彼らの絵の買い手やファンがいなかった、つまり人を動かすことができなかったのですから。死後評価されたのは単に運が良かっただけです。

人を動かすには良いモノや新しいモノを作り出しているだけではダメです。作り出すと同時に作り出したモノの楽しみ方や有効な使い方を他人に伝えられなければ社会の役には立ちません。それは「要らない」クリエイティブの産物です。

「要る」クリエイティブさを持つ人はただ新しいモノを作るだけで満足せず、人がまだ触れたことのないその新しいモノの価値がわかるように働きかけるまでのことをしています。だから、そういう人は生きている間に評価され、成功するのです。

1-4. 「要る」クリエイティブさを持つ人は価値を人にちゃんと伝える

死後評価された画家が運が良かっただけというのは、現代になってたまたま目利きに優れていて無名の画家を売り出すアイディアを持つ人の目に止まったからです。もし今後クリエイティブな仕事に就きたいと思っているとしたら、見習うべきは絵を描いた画家ではなく、後者の絵の価値を見出した人です

作者がすでにこの世にいないような作品を掘り出し、作品が現代の人間に受け入れられるように絵や画家の紹介にストーリーを添えたり、絵を気に入ってくれそうな影響力のある人が誰であるか考えアプローチしていく人なんて、死後評価される画家よりはるかにクリエイティブではないでしょうか。少なくとも、人を動かす力においては。

2. ヒント2: 自分の仕事の範囲を自ら制限しない

本当にクリエイティブな仕事をしている人はほとんどの場合、肩書きがつけられないほど様々なことを行っています。既存の枠組みでは囲えないような仕事をしているからこそクリエイティブなのです。だって、既存のことばかりやっていては新しいものは作れませんよね?

17.1億人の人が使うFacebook(2016年7月現在)を作り出して世に広めたマーク・ザッカーバーグは間違いなくクリエイティブです。

皆さんが好きな全国的・世界的に有名な音楽アーティストはオリジナルの歌い方や曲を作り出していることでクリエイティブではあります。でもそれよりもはるかにクリエイティブなのは新しい歌い方や曲の楽しみ方を全国・世界レベルで人に伝えることに成功した舞台裏の人々の仕事です。

例に挙げた人々は、どんな仕事をして成功を掴んだのでしょう?

答えは、「やるべきこと全て」です。




2-1. クリエイティブな仕事の内容

こういった人達は以下のことをほぼ全て行って(もしくは全て行えるようなチームを組んで)全部ひっくるめて「作品」に仕上げる人たちです。

“クリエイティブな仕事の内容”

  • どういった人に働きかけたいか考える
  • その人たちが困っていることや欲しているものが何であるか考える
  • 答えを形にするとしたらどのような新しいものを作り出すべきか考える
  • その新しいものを作るために必要な能力が何であるか考える
  • 必要な能力を身につける、もしくは他者の力を借りる方法を考える
  • 形になったモノをどう伝えれば「要る」「欲しい」と思ってもらえるか考える
  • 以上全ての考えを実行に移す

自分の好き勝手に絵を描くだけや作曲するだけならやろうと思えば誰でもできます。それらを他人にどう受け入れてもらうかまでを考え、実行できる人が本当にクリエイティブです。

以上のことを行っている人はどんな職種であっても非常にクリエイティブな仕事をしています。強いて言えば、間違いなく本当にクリエイティブな職種の例は起業家です。なぜなら、上記のクリエイティブな仕事の内容を全て行わなければ絶対に生き残れないからです。

2-2. クリエイティブっぽいだけの人にならないように

対して、「私はファッションデザイナーだからデザインがわからない人とは話したくないのよね」「オレ、音楽バカだから。音楽以外のことはさっぱり分かんねぇやっ テヘッ」といった具合に自分の仕事の範囲を自ら制限するような人たちは間違いなくクリエイティブな仕事はしていません

他人の権力を借りていばることを意味する「虎の威を借る狐」という言葉があります。ファッション、デザイン、アートと言ったクリエイティブっぽい職種に身を置いて満足し、肩書きのクリエイティブっぽさの背中に隠れてさも自分がクリエイティブであるかのように振る舞う同情をクリエイトする哀しい大人にはならないようにしましょう

3. ヒント3: 肩書きではなく「新しいモノを作り出し世に広めること」を目標にする

ということで、「俺はイラストレーターになる」「私はロックバンドのボーカルになる」などとすでに存在する肩書きに自分の未来を当てはめようとしている時点で、クリエイティブな仕事に就く未来に向かっていません。肩書きを目標にするのではなく、世の中にない新しいものを作り出し、世に広めることを目標にしましょう。

その目標を達成するためにどうすれば良いのか考え続け、実行し続けている時点であなたはクリエイティブです。

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4. ヒント4: マグレに頼らず、影響を与える範囲を段階的に広げていく

クリエイティブな人はそれまでなかったものを創造するわけですが、無から新しいアイディアを思いついているわけではありません。というより、無から新しいアイディアを生むことは不可能であるか、できたとしても確実にマグレです。このことを理解することがクリエイティブな考え方をするための大切な第一歩です。

4-1. 無限の可能性からモノは生まれない

世の中には人間、生物、星、宇宙といった具合に異なる大きさの単位が無限に存在します。逆に微生物、細胞、粒子といった具合にこれまた小さな世界も無限に存在しています。世の中に星はいくつあるでしょう?宇宙はどのくらい広く、いくつあるのでしょう?想像がつかないですね。

ワタシたちは無限を把握できないわけですから、無限の可能性の中からアイディアを一つ生み出すなんてことはできません。「東京都7億個分の面積のある空間で家を建てるのにベストな場所を探してください」と言われてもできませんよね。自分が把握できないほど広すぎる範囲の中では、人間は行動しようにも何から始めればいいのかわかりません。

把握しきれない範囲=無限の可能性であり、無限の可能性からモノを作り出すこと=不可能です。

4-2. 影響の範囲を決める

そこで、把握できる範囲の中でベストなアイディアを探すという考え方をします。東京都7億個分は無理でも、2個分くらいならなんとかなるのではないでしょうか。

絵を描く時、キャンバスがあるから完成がイメージできるのであり、キャンバスがなければどこまで描けば完成かわからなくなってしまいます。アイディアを出そうとする前に、まずは自分が影響を与えたくて、実際に影響を与えられる範囲を決めましょう。その枠組みの中で自分にしか作れないオリジナルの作品を作り上げましょう。

今の自分の実力を活かせる場所で最大限頑張って成果を出してから枠組みを広げていき、段階的に影響を与えられる範囲を広めていきましょう。

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5. ヒント5: 今の自分のスキルセットだけでは達成できない目標を立てる

クリエイティブになるにはとにかくジャンルを問わず知識と教養をつけるべきだという考え方があり、ワタシもその通りであると思います。でもだからと言ってたくさん本を読めばそれでいいのかというと、そうではありません。

5-1. 多様な知識を得るのは簡単ではない

元々好きなジャンル以外から自分にとってプラスになる本を選び、読破するなんて普通の人にはなかなかできることではないと思います。なぜなら人間は興味や必要性を感じないものに対しては熱中できないし、吸収する知識も限定的になってしまうからです。

学生の頃一番嫌いな科目、もしくは先生の授業から何を学びましたか?チリほども覚えていないでしょう!!!!そういうことです。

もしあなたがすでに人生の最終目標が決まっていて、その目標を達成するためにはありとあらゆる知識と教養を身につけなくてはならないと感じているのならありとあらゆる本を読破していくことは可能でしょう。でもそんな人はそうそういません。

ワタシは過去に数名、非常に知識に貪欲な方と話したことがありますが、彼らが知識を求め続けることができるのはもはや才能だと思います。この記事を読んでいる人がそういった稀な才能にまだ目覚めていないと仮定して、話を続けますね。

5-2. 現時点では達成できない目標に挑む

では、そういった特殊な才能を持たない人はどうしたらクリエイティブに成長していけるのでしょう?

人間は興味や必要性を感じないと熱中できないし知識を吸収できないと書きましたが、この条件を逆手に取ればいいのです。普段の仕事や作品作りであえて今の自分がやったことのないことに挑戦しましょう。今の自分のスキルや知識だけでは達成できない目標を立てることによって、新たなスキルや知識を身につける必要性を生み出すのです。

このことを具体的にイメージできるように、以下の例を見てみましょう。

“小説家の卵を例に取ると”

たとえばあなたが小説家を目指しているとして、これまで暗い文学的なものばかり書いてきているとします。今持っているスキルは「語彙力」「詩的な表現力」「ダークな世界観の表現力」の3つであるとし、これらをあなたのスキルセットと呼びましょう。

さて、あえて自分が全くやったことのないことに挑戦するわけなので、ここは勇気と決心を持ってゴリゴリの胸キュンラブコメ風小説を書いてみましょう。普段は吐き気をもよおすようなジャンルにあえて突撃してみましょう。

やる以上、読み物として成立する完成度に作り上げなくてはなりません。大変そうではありますが、「語彙力」「詩的な表現力」「ダークな世界観の表現力」を持った人が胸キュンラブコメを書いたとしたら、面白そうなものが出来上がりそうではないですか?

しかし今のあなたのスキルセットではこの作品を完成させることはできません。なぜなら、「胸キュン展開の表現力」「男性心理の知識」「女性心理の知識」など、足りないスキルが存在するからです。これで、新たなスキルを身につける必要性が生まれました。

「胸キュン展開の表現力」を身につけるにはどうすればいいのでしょう? ⇨ 恋愛小説を読み漁りましょう。もっと手っ取り早いのが、恋をしましょう。

「異性の心理の知識」がないのならどうすればいいのでしょう? ⇨ 関連する書籍を読んだり、いろんな異性から恋愛経験について話を聞きに行きましょう。

人間は自分の目標と結びついていることなら率先してできるものです。新たな挑戦に成功した時点であなたのスキルセットはより多様になっているはずです。そうしたら、また次のやったことのないことを探して挑戦しましょう。

この繰り返しをしていくことで、気付いたらクリエイティブな人間に必要な知識と教養が身についているという状態に到達することができます。

6. ヒント6: 「作品」をストックし、いつでも仕事をゲットできる状態にしておく

チャンスはいつ巡ってくるかわかりませんが、必ず巡ってきます。でも自分がチャンスを掴める状態になっておかないと、たとえチャンスが来ても、それがチャンスだと気づくことすらできないかもしれません。

常にチャンスをゲットできる状態にしておくには人に見せられる作品をストックしておくことが大事です。

飲み会で初対面の人と話している最中に、相手がたまたま「私の知り合いに出版社に勤めている人がいて、文学的なタッチでゴリゴリの胸キュンラブコメ風の小説を企画したとか言ってるんだけど、書き手がなかなか見つからないみたいなのよね。そりゃいないわよ。笑っちゃうわよね」と言い出したとします。

「それ、オレーーーーー!!!それ一本書いたし!!!」と思いますよね?

でも以前はラブコメなんてヘドが出るほど嫌いだったあなたです。苦手なジャンルには挑戦せず、ラブコメ作品を仕上げたことがなかったとしたら、はたしてこの話をチャンスであると認識することができたでしょうか?

チャンスであることに気づいたとして、ラブコメ作品を書いたことがないなら相手に作品を見せることはできません。このまま自分を売り込んでも説得力はありませんよね?

ということでチャンスが来た時に人に見せられるものがあるように、取り組んだ挑戦は全て「作品」という完成品まで仕上げるようにしましょう。そういった作品が多ければ多いほど有利です。

ここでは小説家志望者を例に取っていますが、分野は関係ありません。会社で働くビジネスパーソンも、プロジェクトをリードしてやり遂げたならそれらを人に説明しやすい形にしてストックしておきましょう。チャンスが来たら、スッと出せるように。

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7. まとめ

いかがでしたか?今後ロボットなどが現在人間が行っている多くの仕事を担当して行って、クリエイティブさが必要なもの以外の仕事は無くなってしまう未来が実際に到来するでしょう。備え始めるなら今です。それにクリエイティブさを磨くのはそれ自体が楽しいはずですから、続けていけば努力は必ず報われます。

長くなったのでここまでお伝えしたことをチェックリストにまとめました。これらを意識して、自分に合ったクリエイティブな仕事を見つけてください。

☑︎ 「要らない」クリエイティブさではなく「要る」クリエイティブさを身につける
☑︎ 自分の仕事の範囲を自ら制限しない
☑︎ 肩書きを目標にするのではなく、新しいモノを作り出し世に広めることを目標にする
☑︎ マグレに頼らず、影響を与える範囲を段階的に広げていく
☑︎ 今の自分のスキルセットだけでは達成できない目標を立てる
☑︎ 人に見せられる形で「作品」をストックし、いつでも仕事をゲットできる状態にしておく




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